最近問題になっている即金系情報商材について、
読売新聞の記事にこんなことが書いてありました。
成功報酬型のネット広告、「詐欺まがい」と苦情も急増
お金が稼げるとか、即収入になるとかのうたい文句で商材を販売し、
中身は全く使えないものというケースですね。
結局、そういう商材を販売しているインフォプレナーやアフィリエイターが
儲かっているだけで、買った人だけ損をするという図式。
今までの情報商材業界は、この流れでしたね。
でもインフォゴリラの場合は、「即金系商材にご注意」というページにも
書かれていますけど、そのような詐欺的な商材を販売していないみたいです。
消費者のことを一番に考えているインフォゴリラ。さすがですね^−^








